リアップ 副作用

当サイトは、現役医療従事者である私が、医薬品の育毛剤として日本で唯一の商品であるリアップの副作用について最新情報を詳しく解説しています。

 

リアップは世界的にも発毛効果が立証されている成分を元に大正製薬が開発し、厚生労働省の承認を得て1999年から販売されている歴史と実績もある商品です。

 

しかし、そんな実績のあるリアップにはどうやら副作用があるらしい、という情報をどこかで知り、「リアップには本当に副作用があるのか」、「リアップを使うと具体的にどんな副作用が起こるのか。」

 

究極的には「リアップを使っても大丈夫なのだろうか。」という心配をお持ちの方もいらっしゃる事と思います。

 

結論から申し上げると、リアップは医薬品なので副作用は起こるリスクはあります。

 

具体的な副作用については後ほどじっくりとお話しますが、医薬品であれば何かしら副作用が起こる事に不思議な点はありませんし、その副作用が100%起こるわけでもありません。

 

そのため、本来であれば必要以上に医薬品の副作用について過敏になる必要はありませんが、こと育毛剤に関しては副作用には注意が必要です。

 

なぜなら、育毛剤は風邪薬のように1、2週間で症状が改善したら使用を止めるものではなく、少なくとも半年から1年単位で使い続けなければいけないものだからです。

 

このように「リアップは長期に渡って使用しなければいけないからこそ副作用には気をつけなければならない。」

 

この点を忘れずに、リアップの副作用について詳しく見ていきましょう。

 

【目次】

 

 

1 リアップに含まれるどんな成分が副作用を引き起こすのか

 

 

2 リアップを使う事で起こる具体的な副作用

 

 

3 過去には死亡例も!?リアップの副作用が注目されたきっかけ

 

 

4 そもそもリアップを使用してはいけない人がいる

 

 

5 リアップの効果を発揮するには時間が必要であるという事実

 

 

6 リアップと同等の効果を得られて副作用のない成分が3つ存在する

 

 6-1 M-034という成分について

 

 6-2 キャピキシルという成分について

 

 6-3 リデンシルという成分について

 

 

7 長く使い続けるものだからこそ副作用の心配がない育毛剤を使おう

 

 

8 【現役医療従事者が選ぶ】副作用のなく効果の高い成分配合の育毛剤ランキング

 

 

リアップに含まれるどんな成分が副作用を引き起こすのか

 

まず、現在販売されているリアップですが、下記の5種類の商品が販売されています。

 

 

【男性専用】

 

 

◆リアップ

 

 

<100g中の配合成分>

ミノキシジル1.0g、添加物:プロピレングリコール、エタノール

 

 

 

◆リアッププラス

 

 

<100g中の配合成分>

ミノキシジル1.0g、パントテニールエチルエーテル1.0g、トコフェロール酢酸エステル0.08g、l-メントール0.3g、添加物:カミツレ油、1,3-ブチレングリコール、クエン酸、エタノール

 

 

 

◆リアップジェット

 

 

<100g中の配合成分>

ミノキシジル1.0g、パントテニールエチルエーテル1.0g、トコフェロール酢酸エステル0.08g、l-メントール0.3g、添加物:カミツレ油、1.3-ブチレングリコール、クエン酸、 エタノール、DME(内容量100mL中には薬液67mL、噴射剤33mLを配合)

 

 

 

◆リアップx5プラス

 

 

<100g中の配合成分>

ミノキシジル5.0g、ピリドキシン塩酸塩0.05g、トコフェロール酢酸エステル0.08g、l-メントール0.3g、添加物:セタノール、1,3-ブチレングリコール、ジブチルヒドロキシトルエン、リン酸、エタノール

 

 

【女性専用】

 

 

◆リアップジェンヌ

 

 

<100g中の配合成分>

ミノキシジル1.0g、パントテニールエチルエーテル1.0g、トコフェロール酢酸エステル0.08g、l-メントール0.3g、添加物:1.3-ブチレングリコール、クエン酸、エタノール、ヒアルロン酸Na

 

(参考:発毛剤・育毛剤 「リアップ」シリーズ | 大正製薬

 

 

 

ご覧頂くとお分かりになるように、それぞれの商品に共通しているのは、「ミノキシジル」という成分です。

 

リアップが原則として薬剤師のいる薬局かドラッグストア(ネットも含む)でしか購入できない第1類医薬品に指定されているのは、このミノキシジルが主成分だからです。

 

医学的に発毛効果が認められており、国内認可の医薬品であることから、他の育毛剤では使用することができない「発毛効果がある」という言葉を広告やCMで使用できる点が、リアップの最大のウリとなっています。

 

そのため、敢えて「発毛剤」という言葉を用いて育毛剤との一線を画する商品展開をしているのも特徴です。

 

しかし、第1類医薬品というのは、医師による処方箋が必要な医薬品に次いで副作用のリスクが高いもの。

 

これに関してはリアップ以外にも言えることですが、その事実を知っている人は少ないのが現実です。

 

もっと言えば、リアップx5プラスに配合されているミノキシジルの100ml中5gという量は、実は皮膚科やAGAクリニックで処方されるミノキシジルの含有量と同じ。

 

つまり、第1類医薬品と言えども、本来であれば医師の診察のもとで処方される成分である事を、まず理解して頂きたいと思います。

 

リアップを使う事で起こる具体的な副作用

 

リアップの取り扱い説明書に記載されている副作用は大きく分けて4つあります。

 

関係部位

症状

皮膚

頭皮の発疹・発赤、かゆみ、かぶれ、ふけ、使用部位の熱感(ほてり)等

精神・神経系

頭痛、気が遠くなる、めまい

循環器

胸の痛み、心拍が速くなる

代謝系

原因の分からない急激な体重増加、手足のむくみ

 

(参考:「添付文書(リアップX5)」より)

 

こうした副作用は、皮膚疾患の一部の原因を除けば、主成分である『ミノキシジル』によるものです。

 

実はこのミノキシジルは、もともと育毛を目指して開発された成分ではなく、高血圧の人の血圧降下剤として使用されていた成分でした。

 

その使用過程で、たまたま発毛効果が認められたことによって、育毛剤としての開発が本格化して今日にいたったという歴史があります。

 

そのため、頭皮から体内に吸収されたミノキシジルによって、循環器や代謝の異常をきたすリスクがリアップにも認められているわけです。

 

さらに、厚生労働省が2011年から2013年の4年もかけて行った、リアップおよびリアップx5プラスの副作用のリスクについて特別調査も実施されています。(参考:「ミノキシジルのリスク区分について/厚生労働省」より)

 

その報告によると、副作用の発症例は3027例、271例、件数でいうと378件という結果になりました。

 

これは全体の8.82%の人に副作用が見られたという事になり、これに使用者や医療機関等からの自発報告も4年間で1,185例、件数として1,899件に上ります。

 

この内、およそ6割が皮膚疾患系の副作用で、精神・神経系、循環器系と続きます。

 

過去には死亡例も!?リアップの副作用が注目されたきっかけ

 

このようにリアップの副作用については、公的な調査の結果として確認されている事がお分かり頂けたと思いますが、医学的にみても決して副作用の発症頻度が高いというわけではありません。

 

では、なぜあなただけでなく、リアップの副作用について少なからず心配する方が多いのか。

 

これに関しては、遡ること2003年の国会による「ある答弁」がきっかけとなって、リアップの副作用について広く知れ渡ることになったのです。(参考:「衆議院HP」より)

 

この内容を簡潔に言うと、「過去3年間で、リアップを使った三人の方が副作用の疑いで死亡したとの報告」が厚生労働省に上がった事によるものでした。

 

結論としては、直接的にリアップに含まれるミノキシジルの副作用が原因であるかは特定できなかったものの、

その全てが「急性心不全」「心筋梗塞」「心停止」とミノキシジルの重篤な副作用として認められている循環器系の症状によるものだった事は確認されています。

 

また、不整脈や狭心症といった副作用の報告がある事は事実として残っており、これをきっかけとしてリアップの副作用について、厚生労働省が詳細な調査を開始しした事は間違いありません。

 

そもそもリアップを使用してはいけない人がいる

 

このようにリアップは公的にも副作用が発症するリスクが認められている第一類医薬品です。

 

そのため、リアップの取扱説明書にも、使用上の注意として、「リアップを使用してはいけない人」という事がしっかりと書かれています。

 

また、以下に該当する方は使用前に医師や薬剤師に相談する内容も細かく決められています。

 

 

 

 

・高血圧の人、低血圧の人

 

・心臓又は腎臓に障害のある人。

 

・むくみのある人

 

・高齢者(65歳以上)

 

・甲状腺機能障害(甲状腺機能低下症、甲状腺機能亢進症)の診断を受けている人

 

 

 

(参考:「添付文書(リアップX5)」より)

 

以上に該当する方は、重篤な副作用を引き起こす可能性が高くなるため、リアップを個人の判断で使ってはいけないということ。

 

ただ、医療従事者の私から言わせれば、上記に該当しない方でも、同様の副作用のリスクは常に隣り合わせであると思った方が良いです。

 

なぜならば、育毛剤は薄毛が改善するまで使うものだからです。

 

その期間は1ヶ月やそこらの短期間ではなく、少なくとも1年単位で育毛剤は使わなければならないのが普通です。

 

そして、医薬品を長期間使用すれば副作用のリスクが上がるのも当然の事実。

 

リアップを使うのであれば、こうした副作用のリスクを承知の上で使い続ける必要がある事は理解しておきましょう。

 

>>>長期間使用するからこそ、こうした副作用のない育毛剤を使おう

 

リアップの効果を発揮するには時間が必要であるという事実

 

ここまでリアップの副作用について詳しく話して来たため、「じゃあリアップには効果がないんじゃないか。」

 

そう勘違いされる方も中にはいらっしゃると思いますが、それは大きな間違いで、冒頭にもお伝えしました通り、公的に発毛効果が認められている医薬品である事は間違いありません。

 

その証拠に、リアップX5プラスの国への承認申請に添付されたデータによると、医師による発毛効果の評価はこのようになっています。

 

リアップX5プラスの効果

 

こちらは1年3ヶ月に渡って発毛効果を医師が評価したデータですが、ご覧頂けるとわかるように、評価終了時点で、およそ90%以上の方に改善が見られた事がわかります。

 

>>>リアップの効果については、さらに詳しくこちらで解説

 

 

また、日本皮膚科学会でも、リアップの成分であるミノキシジルの臨床試験データが公開されていますが、

 

髪の毛の本数が何もしなかった人と比べて約4.7倍増加したという結果から、推奨度は最も高い「A」という評価を得ています。(参考:「男性型脱毛症診療ガイドライン(2017年版)」より)

 

このように、ミノキシジルは、男性型脱毛症(AGA)および女性型脱毛症(FAGA)に効果がある事は、医学的側面から見れば明らかとなっています。

 

ただ、重要なので何度も繰り返しますが、育毛剤というのは長期に渡って使用を続けなければいけません。

 

いくらリアップに効果があるとはいっても、薄毛が改善している途中で使用を止めてしまえば、また逆戻り。

 

この点が、症状が改善されれば使用を止めても良い風邪薬などとは違った恐い部分なのです。

 

リアップと同等の効果を得られて副作用のない成分が3つ存在する

 

リアップに含まれるミノキシジルは確かに効果がある。

 

でも、長期に渡って使い続ければ副作用のリスクがどんどん高まる。

 

ここまでお読みくださったあなたなら、この事実がお分かり頂けたと思います。

 

じゃあ、リアップと同じくらいに効果があって、副作用のない成分はないのだろうか。

 

残念ながら医療従事者という立場上、医学的な根拠だけに捕らわれて答えるなら「ない」と言うしかありません。

 

ただし、これも医療従事者という立場上、リアップと同等の効果が期待できる成分なら「ある」と言うことができます。

 

その成分とは現時点では3つありますので1つずつ見ていきましょう。

 

M-034という成分について

 

m-034

昔から、海藻は髪に良いと言われてきましたが、海藻の中でも北海道の日高沖に生息しているミツイシコンブ(ヒダカコンブ)にミノキシジルと同じ発毛曲線を描くことが知られ、M-034と名付けられました。

 

実際の作用はミノキシジルとは異なるものの、成長期に髪が抜け落ちるのを防ぎ、毛髪を太くする外毛根鞘細胞の増殖が促進されることが確認されています。

 

(参考:「天真堂」より)

 

キャピキシルという成分について

 

キャピキシル

古くは皮膚疾患治療に用いられていたアカツメクサ抽出物と4つのアミノ酸を含むペプチドからなる成分です。

 

このアカツメクサに含まれるイソフラボンが脱毛抑制に、そしてペプチドが毛皮活性に直接的な影響を及ぼされる事をカナダの化粧品メーカーがつきとめ、開発されました。

 

日本で医薬部外品としての認可はないため、あくまで化粧品成分という位置づけになっていますが、発毛促進が期待できる成分と言われています。

 

(参考:「CAPIXYL/LUCAS MEYER COSMETICS」より)

 

リデンシルという成分について

 

リデンシル

キャピキシル同様に化粧品原料として開発された成分ですが、バルジ幹細胞の増殖を促進させる働きを持っています。

 

このバルジ幹細胞は、毛を再生させる細胞へ働きかける重要な役割を担っているため、近年世界的にも注目されている成分です。

 

しかしながら、まだ日本でリデンシルを配合した育毛剤は少ないため立証データに乏しいという側面はある成分です。

 

(参考「REDENSYL」より)

 

長く使い続けるものだからこそ副作用の心配がない育毛剤を使おう

 

このようにリアップと同等の効果が期待できて、かつ副作用の心配がない成分は3つあることがお分かり頂けたと思います。

 

ただ、医薬品以上に効果があるとは言えませんし、科学的根拠となるデータが医薬品に比べると少ないので、やっぱり効果の面で不安を感じる方も多いでしょう。

 

これに関しては、もはやあなた自身が使ってみて立証するしかありません。

 

しかしながら、ここまででお分かり頂けたように、

 

 

  • リアップには副作用がある
  •  

  • リアップを長く使えば副作用のリスクは期間に比例して高くなる

 

 

この2つの事実は変えようがありません。

 

何度もくどいようですが、薄毛の改善は一朝一夕で出来るものではありません。

 

これは、リアップを使おうが、副作用のない育毛剤を使おうが同じです。

 

こうした現状があるからこそ、使い続けるうちにどんどん副作用のリスクが高くなっていく育毛剤の使用は避けられるのであれば避けるべきなのです。

 

もちろん、その代わりの条件としてリアップと同等の効果が期待できる育毛剤を使わなければ全く意味はありません。

 

そのためには、先程説明した3つの成分の内、いずれかが配合されている育毛剤を使うようにしましょう。

 

とはいえ、日本の男性の4人に1人は薄毛の悩みを抱えている時代ですから、育毛剤と言われる商品も各社から実に数多く販売されるようになりました。

 

この中から、先程の3つの成分が配合されている育毛剤を探し当てるのも大変です。

 

そこで、現役の医療従事者である私があなたに代わって、M-034系、リデンシル系、キャピキシル系の3つのいずれかを配合している育毛剤をピックアップしました。

 

さらに、その中から成分数、安全性、価格も含めて総合的に判断した上で5つの商品をランキング形式で紹介しますので、この中からリアップの代わりに使う商品を選んでいきましょう。

 

 

【現役医療従事者が選ぶ】副作用のなく効果の高い成分配合の育毛剤ランキング

 

 
【M-034系育毛剤】 イクオス

イクオス2


イクオスの総合評価

 

イクオスチャート

 


価格(税込み)

●単品購入の場合 8,980円+送料
●定期コースの場合 5,980円

2回目以降もずっと5,980円

製品特長

●M-034+2種類の独自成分配合
●業界NO.1の59種類の有効成分
●モンドセレクション金賞受賞
●全額返金保証45日(1ヶ月半)


イクオスを選んだポイント

ミノキシジルと同等の効果曲線が確認されたM-034に加え、保水力と頭皮への浸透力をもたらす計3種類の海藻成分が最大の特徴であるイクオス。

さらに、AGA(男性型脱毛症)の原因とされる脱毛酵素(5αリダクターゼ)と脱毛因子(TGF-β)をブロックする13種類の成分と発毛促進をさらに活性化させるアミノ酸が16種類。

そして、頭皮環境を整える20種類の成分と今ある髪の毛の老化を防ぐ7種類の計59種類の有効成分によって、薄毛のトータルケアが出来る育毛剤です。

医薬品であるリアップは発毛効果しかありませんので、総合的には同等以上の効果が期待できると言っても過言ではない育毛剤です。



イクオスを使うなら販売ページはコチラ


 
 
【リデンシル系育毛剤】 REDEN

REDEN2


REDEN(リデン)の総合評価

 

リデンチャート

 


価格(税込み)

●単品購入の場合 1万3,824円+送料
●定期コースの場合 10,584円

4回目以降はずっと9,612円

製品特長

●リデンシル3%配合
●育毛剤ランキング3冠(2017年調べ)
●長期継続で価格がお得に
●永久返金保証(無期限)



REDEN(リデン)を選んだポイント

リデンシルを3%配合した国産の育毛剤として、さらに医薬部外品の認可も取得しているリデンシル。

84日間の臨床試験データでは、毛量が9%増加、脱毛率が17%減少という驚異的とも数字を叩き出しています。

通常、まずは3ヶ月使ってみようと謳う育毛剤が多い中、「まずは90日間」というアプローチは効果に対する自身の現れと言っても良いでしょう。

個人的には、現在最も注目している育毛剤ですが、トータル面ではリデンシル以外の成分量が少ないため、第2位としました。



REDEN(リデン)を使うなら販売ページはコチラ


 
 
【キャピキシル系育毛剤】 フィンジア

フィンジア2


フィンジアの総合評価

 

フィンジアチャート

 


価格(税込み)

●単品購入の場合 1万2,800円+送料
●定期コースの場合 9,980円

2回目以降もずっと9,980円

製品特長

●キャピキシル5%配合
●雑誌・メディアで多数掲載の実績
●キャピキシル系の中では安い
●全額返金保証(30日以内)




化粧品という位置づけのため、価格が高くなりがちなキャピキシル系育毛剤の中で最も価格が安いフィンジア。

キャピキシルの浸透を促進させるためのカプサイシンや頭皮ケアの成分10種類も配合されていて、実にバランスの良い商品というのがフィンジアの特徴です。

イクオスやリデンに比べると突出したアピールポイントはありませんが、キャピキシル系の育毛剤を使うのであれば1択と言っても良いため、ここでは第3位としました。



フィンジアを使うなら販売ページはコチラ


 
 
【M-034系育毛剤】 チャップアップ

チャップアップ2


チャップアップの総合評価

 

チャップアップチャート

 


価格(税込み)

●単品購入の場合 7,400円+送料
●定期コースの場合 9,090円

2回目以降もずっと9,090円

製品特長

●利用者満足度NO.1(2016年統計)
●毛髪診断士の電話サポートあり
●第3社機関の安全性テストをクリア
●全額返金永久保証(無期限)




M-034系の火付け役の育毛剤として利用者数は堂々NO.1を誇るのがチャップアップ。

ただ、最近は販売ページからM-034の表記はなくなり、全73種類の配合成分にこだわった薄毛のトータル的な育毛剤を目指している印象を受けます。

ただ、配合されている成分を比較するとほぼイクオスと変わらない点、リアップと同等の効果と考えるとM-034がどのくらい配合されているか不明な点はマイナス要素と言わざるをえません。

しかしながら、これまでの実績と絶えずリニューアルしていく企業姿勢を評価して、ここでは4位としました。



チャップアップを使うなら販売ページはコチラ


 
 
【M-034系育毛剤】 BUBKA


BUBKAの総合評価

 

ブブカチャート

 


価格(税込み)

●単品購入の場合 16,200円+送料無料
●定期コースの場合 初回5,980円

(2回目以降は11,664円)

製品特長

●M-034の含有量業界最大級
●ノンアルコールで副作用は限りなく0
●低分子ナノ水で圧倒的浸透力
●全額返金保証30日(1ヶ月間)


育毛剤BUBKAを選んだポイント

チャップアップ同様に育毛剤としての利用者実績と認知度は非常に高いBUBKA(ブブカ)。

特に一貫してM-034の成分にこだわっており、現時点では当初より200%増量でM-034系の育毛剤の中では他の追随を許さない含有量となっています。

大学等と積極的に研究開発を行っており、最近では幹細胞にある17型コラーゲンに注目して、その産生を促すと言われるマジョラムエキスを新たに配合するなど、絶えず進化している育毛剤という点では価値の高さを感じます。

ただ、唯一の欠点が長期使用するには価格が高い点。どんなに良い育毛剤でも続けなければいけない事に変りませんので、ここでは第5位としました。



BUBKAを使うなら販売ページはコチラ